謝罪および、ゆとりですが実態報告と今後について

日本テレビ関係者様
LINE社運営のバイラルメディア、ナバーまとめにおいてjustise56と名乗っていたものです。私の今までの極めて身勝手な態度と言動、悪質性の高い行動によって、日本テレビ関係者様の皆様の安全にご心配を掛け、通常の仕事業務を妨害してしまったことをこの場で謝らせて頂きます。なお一連の行動は私と日本テレビ関係様との間で、齟齬が生じていることは明らかですので実態をご報告させていただきます。2016年2月にナバーまとめにおいて、日本テレビ系ドラマゆとりですがなにか?を放送することを非難する内容を編集致しました。この時のあり得ない言動は、匿名であったことと朝日新聞社を中学生・高校生時代に愛読していたため社説まがいの行為をしたかったからです。今思い返してみても大変卑怯な行動でしたので、反省しております。なおこうした行為を取らした私の当時の精神状況についてです。当時はそれなりにゆとり世代という言葉がマスメディア上で批判的に扱われており、私としては非常に恐怖を感じておりました。就職試験の説明会や面接においても、上の年代の方から使えない奴、ゆとりだと思われていると自身では解釈しており、会話することも恐怖でした。2016年2月当時は外を出歩くのも恐怖で、自身の年齢からバカにされていると思い込んでおりました。そのためそうした一般社会でもありえる一場面に対しても過剰に反応してしまいました。関係者の方全員に深くお詫び申し上げます。そして当時のあり得ない文章をみて、心のある方が直してくださったことは今でも感謝しております。やはり非常によいテレビ局であったという気持ちのまま、削除しておけばよかったと後悔しております。そして当然のことながら私の年序をわきまえない不遜な言動により、年上の方を怒らせ、ゆとり世代と呼ばれる方々に多大なご迷惑をおかけしたことは申し訳ありません。日本テレビ関係者様の中で、関係した方には重ねてこの場で謝らせて頂きます。またあの場面がとんでもない状況を作り出してしまったことは全くの想定外でした。そのため日本テレビの視聴様にご提供をしていだいたデータを基に、お返しした次第です。その後非常に心ある日本テレビ関係者様のご配慮により提供された舞台を、私の全く分をわきまえない私情により台無しにしてしまいました。社会に出ておらず誰しもが理解できている序列を知らなかったものと後悔してしきれません。なおその後の対応に関しても私の全面的な落ち度を認めます。オキニズム、大学生・既卒学生Qライフにおいても人の役に立ちたいという投稿を心がけていましたが、社会に出てもいないのに分かった風な生意気な言動や当たり前の序列に対しても反応してしまう幼い投稿、こうした状況を全く理解していないような表現についてです。また今までの過程のなかで日本テレビ関係者様から発せられたメッセージを、自身の人生の忙しさにかまけて、無視をしておりました。申し訳ございません。また本年度の10月以降の私の異常な行動についても、関係者様の方に危害を加えるつもりは全くありませんでした。今の置かれた状況が恐怖に感じてしまい、そうした行動につながった次第です。また今後の私がどのような状況に陥っても、今後関係者様がどのような行動を取ろうが、日本テレビ関係者様に危害を加える行為はしないと固くお約束致します。今までの勝手な行動と言動により、多大なるご迷惑をお掛けしたこと、大変申し訳ございませんでした。

justise56(田中秀樹)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする